コラム 目次
<弊社コンサルタントのコラムです>
ネコティアス ひとりよがり時事コラム
  Vol.042 スポーツにおける自動判定システム導入の議論
― その答えは極めて簡単である ―


2012年07月10日
  Vol.041 ユーロ危機と世界的な消費者消失という2つの複合危機

2012年06月14日
  Vol.040 世界同時デフレ??

2012年06月04日
  Vol.039 憲法改正論議に見る日本の遵法精神の欠如

2012年03月01日
  Vol.038 時限爆弾がカチカチ 国家債務危機と原発危機の類似性

2012年01月18日
  Vol.037 戦後最低の”官僚様&外国様お追従内閣”
このままでは野田佳彦と民主党政権と官僚と大企業が日本を売り渡す!


2011年11月14日
  Vol.036 世界の指導者の火遊びは時間切れに近付いている。

2011年11月11日
  Vol.035 大麻大学生

2011年11月10日
  Vol.034 2つの原子力に依存するかどうかを国民は責任を持って選択すべし。−FUKUSHIMA 3・11−

2011年11月08日
  Vol.033 民主党第3次 野田政権の正体
−これほど正体がわかりやすい首相もめずらしい。−


2011年09月08日
  Vol.032 菅直人が辞める事は、日本システムがゆるぎなく動き続けている事の証明であり、 ふたたび起こるであろう自己崩壊に向けて止める手立ては無くなったようだ。

2011年08月12日
  Vol.031 米国の財政赤字削減の合意は何をもたらすか?
オバマ大統領は自身が言葉にしなかった事を宣言してしまった。


2011年08月05日
  Vol.030 内閣不信任案−これは「政局」ではない。

2011年06月01日
  Vol.029 国民は、メルトダウンを国民に隠蔽した東電と
官僚と政府高官を即刻罷免しなくては未来はない!
-そのことを追求しないマスコミの免許は即座に失効させるべし-


2011年05月17日
  Vol.028 世界から警察国家が消滅した

2011年05月09日
  Vol.027 原発事故による集団・広範囲被ばくの被災者救済方策
−FUKUSHIMA 3・11−


2011年04月28日
  Vol.026 真の風評被害は誰によってもたらされているか。
−FUKUSHIMA 3・11−


2011年04月25日
  Vol.025 菅直人はおおむね正しい、片腹痛い菅直人批判。

2011年04月25日
  Vol.024 M9.0からの復興努力はどこに向かうか?
「3.11」は日本を強制終了させた。


2011年03月15日
  Vol.023 「大人の国」と「子供の国」のどちらを選ぶのか?
-自らがどちらであるのかを選ぶことから全てが始まる-


2011年03月03日
  Vol.022 プロ野球の勝率計算についての提案

2011年02月24日
  Vol.021 日本の大企業優先戦略は破綻した。
-ザルに水をためる事はできない-


2011年02月03日
  Vol.020 世界は市民と国家の対立の時代を迎えた。
-国家間・地域間あるいは宗教間で世界を見るのは
すでに時代遅れとなった-


2011年01月12日
  Vol.019 松井秀喜選手からうかがえるプロ野球とMLBにおける打撃の違い
―そして西岡剛選手に期待できる訳―


2010年12月30日
  Vol.018 オバマはなにを誤ったのか?

2010年11月05日
  Vol.017 事件ねつ造検察
その顛末しだいで日本人の無思想の証明となろう


2010年10月02日
  Vol.016 覚悟がない国と国民は消える−その名は日本(人)

2010年09月27日
  Vol.015 民主党政権は即座に解散総選挙すべし
-未来の歴史家は、「日本人の無為を証明した
失われた14日間」と呼ぶであろう-


2010年09月01日
  Vol.014 世界中で苦しみの埒外に居る人が
間違った判断をし続ければ?


2010年06月30日
  Vol.013 日本は韓国と共同し北朝鮮への即時武力行使で米軍を
巻き込むべき


2010年05月27日
  Vol.012 組織は花壇、人材は植物

2010年01月22日
  Vol.011 「民主党ではやはりだめだった」といってもどこにも
代わりがいない泥沼にはまったのか?


2010年01月22日
  Vol.010 日本サイクルの最終局面に突入した日本

2009年12月16日
  Vol.009 マスコミの政権交代が必要
-第93代鳩山政権 閣僚記者会見を見て-


2009年09月17日
  Vol.008 2009年衆議院総選挙と今後の展開
-民主政権で景気は回復軌道に乗る-


2009年09月04日
  Vol.007 老人の国ニッポン
<今後の株式市場の予見>


2009年07月03日
  Vol.006 「日本化した米国外交」
-オバマ・クリントン外交は早晩権威を失墜する-


2009年06月15日
  Vol.005 今、日本が取るべき内需拡大策の一考

2009年01月13日
  Vol.004 操作された世界的景気大後退 ― 景気回復は極めて早い

2008年11月01日
  Vol.003 市場と経済の混乱について今後の方向性を予測してみた

2008年10月23日
  Vol.002 プロ野球2007年日本シリーズ最終戦

2007年11月10日
  Vol.001 政局の混乱期への突入が現実化

2007年08月08日
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